コンビニやインターネット決済に便利な電子マネーのEdyやnanaco、WAONがエコポイントの交換商品として応募したそうです。
エコポイントの交換商品に採用された際には一部が環境寄付されるそうですが、その負担って企業側?
企業側が高みの見物で利用者が負担を強いられるということは止めてもらいたいですね。
確かに環境寄付はよいことですが、企業が一切出費せず、全て消費者が寄付しているにも関わらず、【当社は環境保全活動をしています】などというPRをしている企業もちらほら存在している。
これって企業が貢献しているわけではなく、消費者が活動しているだけだからそんなPRは詐欺だろ。
株式会社アイワイ・カード・サービス、イオン株式会社がどのような展開をするか知りませんが、環境活動を訴えるなら企業貢献はしてもらいたいですな。
大きなメディアが個人の作品を勝手に商用にする例は少なくない。
インターネット検索大手のGoogleは書籍のDB化で多くの著作者との意見割れがおきているようです。
Googleの方針は全てのDBを書籍化してとりあえず公開する。気になるようなら言ってもらえればDBから削除するよ。
という内容だ。通常、許可をもらって初めてDB化できるものではないだろうか。Googleについてはストリートビューが盗撮ツールと一部の人から称し言われており、問題が続く。
温暖化によって南極の氷が融解している今、既にターニングポイントを超えたと指摘する専門家もいます。
氷が全て融解した場合、二酸化炭素を吸収していた氷がないため、さらに温暖化が加速すると推測されています。
そんな中、なぜか温暖化を悪化させるように北極や南極をエコ活動として訪れる人も急増していることも問題だ。
年々増える訪問によって船舶より有害物質などが垂れ流され、さらに温暖化を加速させています。
どのあたりがエコ活動なんだろう?って思いますが、アメリカではこの事態に南極保護のために観光規制を強める法案を提案しました。
結局は金儲けのために旅行会社によって環境が自然破壊されているのが現実。それに便乗する客も客であるが、エコ活動の真意ってなんなのか問いてみたい。
もし本当にターニングポイントを超えていたとすれば温暖化は加速する一方だ。
アメリカ・アイダホ州の当局は、自身がHIV感染でありながた女性と関係を持ち、意図的にHIV感染させたとして45歳の男が逮捕した。
この男は1990年にも同様の罪で起訴され、出所後にまた同罪で起訴。
今回の逮捕で更正は不可能として終身刑の可能性が大きいそうです。
国内で起きた性犯罪もそうですが、性犯罪者は更正しにくいという統計もある。海外では、子供や女性を守るために、性犯罪者の情報を公開し、住民に防衛意識を持ってもらうよう務めているところもある。
日本はたとえ性犯罪者でも情報の公開はせず、事件再発も起きているのが現実だ。
弁護団体によるパフォーマンスなどで刑が軽減される実体も遺憾なものだ。
再発が多い性犯罪者の情報公開は必須ではないだろうか。
今問題視されているgoogle Street Viewの機能はすさまじく、個人宅までインターネット上で見れる状態だ。
既にインターネットではこれによって撮影された、個々の宅の様子がインターネット上で広がっている。ある写真には立ちションするシーン、ある写真には抱擁するシーン。
他国では自治体などに掲載の許可を求めていたそうであるが、日本では無断で個人宅の写真を起用していたのも事実である。
今回アメリカで個人宅を撮影された家族がGoogleに訴訟を起こしたが、これは棄却された。その理由はGoogleは削除の要請に従っており、原告が証拠となる事実を提出するどころか、差し止め命令による救済を受ける十分な資格があることすら証明できなかった、としている。
Googleは個人で消したい部分を消すことができるツールを搭載しており、今回のような訴訟に発展してしまったことが残念だ、と主張しているが、掲載する前に承諾を得るべきではないだろうか?w
いくらインターネット業界で成功していてもやりすぎだと思うよ。
中国にて鳥インフルエンザに感染し27歳の女性が死亡したという情報が公開された。
中国では感染者は3人となり、その内2人は死亡している。1人は現在重篤な状態であるという。
感染経路が未だ不明であることからまだ接触した人などの隔離などの対策は講じていないのだろうか・・・。
日本国内でもインフルエンザが院内感染を起こし、100人近い患者を出している。病院従業員がその対応をしておらず、病院側が引き起こした感染であるといっても過言ではない。
内約は約3割が病院関係者。死者は5人にのぼるという。

排出されるプリント用紙を片っ端からめちゃくちゃにしてしまいます。
猫は可愛くて好きですが、これはちょっと困ったちゃんですね~。
反捕鯨団体として過激な活動が知られる「シー・シェパード」がタスマニアの南極海で日本の捕鯨船「第2勇新丸」が妨害されたそうです。
わが国では、調査という名目で捕鯨を行い、一部高値で取引されている。数十年前は、学校給食にも鯨の肉が登場したらしく、「おいしくない」とあまり評判はよくなかったようだ。しかし、いざ規制がかかると捕獲できる量が限られ「高級品」として扱われるようになった。そして味も「おいしい」と言われるようになったようだw
今回の襲撃では、シーシェパード側が失明する可能性のある酪酸を発射しようとした可能性もあり、現在は現場海域を回避して運行中とのこと。しかし必要に追跡を行っているそうだ。
それにしても日本も捕鯨を辞めればいいのでは?とも思う。最近では、企業や大学が鯨の肉で作った醤油を開発したと発表された。
食材目的で捕鯨していると言われても、しかたのない現状だw
死者が出るまで捕鯨を続けるのだろうか・・・。

